写真製版・印刷用機材及び化学工業薬品の製造・販売 光陽化学工業(株)の会社案内です。概要、沿革など紹介しております。
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光陽化学工業株式会社

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会社案内

会社紹介

産業・文化の成長に伴う印刷技術は、高水準・高品位が求められ、近年、飛躍的な技術革新が繰り返されてきました。高度成長期とともに私たちは、印刷技術のキーとなる写真製版薬品の研究・開発機関として発足した株式会社光陽社研究所を母体に、製版・印刷に関わる多様な目的や多角化するニーズに対応し続けてまいりました。そして昭和49年、現在の光陽化学工業として新たな軌跡を歩み始めてからも、創造性と柔軟な発想の下、更なる研究・開発を行い、印刷文化の進化というステージに貢献し続けています。

私たちは今、印刷・製版産業界から発展した、情報文化全体を視野に入れ、未来の産業・文化に
グローバルな関わりを持てるクリエイティブ集団を目指しています。明日のニーズを、そして未知の可能性を私たちは模索し、確かな技術力、開発力をもって具現化していきたい。感動あるビジネスを、感性を持って成し遂げ続けるために、『みんなで考え、みんなで作り、みんなで売る』というスローガンの下、先駆する企業として成長し続けていくことが私たちの願いです。

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会社沿革

我が国の産業文化の成長と共に在り続けた私たちは、成長期を経て成熟期へと向かいつつあります。
しなやかな感性と革新的な発想をもって、新時代のニーズに確実に応えられる技術研究と開発こそが私たちの最大の使命です。

1958年(昭和33年) 7月
「株式会社光陽社研究所」として、大阪市城東区森之宮に発足
1963年(昭和38年) 5月
「コーヨー・レジスト」の製造販売を開始
1964年(昭和39年)10月
研究所を新築
1974年(昭和49年) 3月
(株)光陽社研究所より独立し、光陽化学工業株式会社設立(資本金1,000万円)
1976年(昭和51年) 3月
増資 資本金2,000万円
1976年(昭和51年)10月
東京営業所開設(東京都新宿区)
1978年(昭和53年)11月
本社ビル竣工
1979年(昭和54年)11月
中国・北京精美印刷へPS版再生装置一式初輸出
1980年(昭和55年)10月
増資 資本金3,000万円
1984年(昭和59年)10月
中国・北京国際印刷技術展覧会に出展
1986年(昭和61年)11月
本社工場竣工
1987年(昭和62年) 4月
東京営業所を東京支社に改称
1994年(平成 6年) 2月
中国合弁会社深美科化工有限公司 業務開始
1998年(平成10年) 1月
中国北京・中国印刷科学技術研究所と技術合作契約
2000年(平成12年) 2月
ISO9001認証取得(JQA-QM4342)(〜2016年2月迄)
2003年(平成15年) 7月
(株)光陽社(親会社)より自社株全株を取得
2005年(平成17年) 7月
美科化工有限公司を深光陽印刷器材有限公司に社名変更
2008年(平成20年) 9月
東京支社移転(東京都中央区)
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会社概要

商号
光陽化学工業株式会社(KOYO CHEMICALS INC.)
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光陽化学工業 会社外観
設立
昭和49年3月
資本金
3,000万円
役員
代表取締役社長 内田 年昭
社員数
40名
営業種目
印刷関連及び写真製版用薬品・機材の製造販売
化学工業薬品の製造販売
本社所在地
本社/工場 〒536-0025 大阪市城東区森之宮2丁目3番5号
▼周辺マップはこちら
      TEL06-6969-1821 FAX06-6969-1825
支社所在地
東京支社 〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町15番15号 ルネ小舟町ビル2F
▼周辺マップはこちら
      TEL03-3661-2700 FAX03-3661-2706
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主要取引先

DIC(ディーアイシー)グラフィックス株式会社
サカタインクス株式会社
富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ株式会社
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関係会社

光陽印刷器材有限公司
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掲載記事参考

「印刷雑誌」2009年1月号(印刷学会出版部 発行)での挨拶より
環境と技術の調和をコンセプトに、環境社会にふさわしい製品の開発に注力し、
お客様に安心と作業効率の向上をご提供できるよう積極的に取り組んでまいります。
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